耐震診断は上限5万5千円(面積による上限あり)。耐震改修工事(耐震改修設計15万円以上を含む場合)は工事費用の8割で上限70万円、設計費用を含めない場合は上限60万円です。世帯の年間所得が256万8千円以下の場合は22万5千円が加算されます。
市内の木造住宅の耐震診断と耐震改修工事(耐震改修設計を含む)の費用の一部を補助します。令和8年4月から、対象が平成12年5月31日以前に建てられた木造住宅まで広がりました。
高槻市 で使える制度 6 件を表示しています。
都道府県を選んでから市区町村を選ぶと、その地域独自の支援制度に絞り込めます。
耐震診断は上限5万5千円(面積による上限あり)。耐震改修工事(耐震改修設計15万円以上を含む場合)は工事費用の8割で上限70万円、設計費用を含めない場合は上限60万円です。世帯の年間所得が256万8千円以下の場合は22万5千円が加算されます。
市内の木造住宅の耐震診断と耐震改修工事(耐震改修設計を含む)の費用の一部を補助します。令和8年4月から、対象が平成12年5月31日以前に建てられた木造住宅まで広がりました。
学用品費等の年間合計額は小学1年生13,230円、小学2〜6年生15,500円、中学1年生25,040円、中学2〜3年生27,310円。新入学学用品費は小学校64,300円・中学校81,000円で、中学校入学準備金(小6・3月支給)は81,000円です。
高槻市立の小・中学校に通う児童生徒の保護者に、学用品費、新入学学用品費、修学旅行費、卒業アルバム代などを援助します。
入院・通院・訪問看護の保険診療自己負担額と、入院時食事療養費の自己負担額が助成されます。令和7年4月1日以降の診療分は、1回500円以下の一部自己負担額と入院時食事療養費が無償化されています。
高槻市に住む0歳から18歳(18歳到達後最初の3月31日)までの子どもの医療費を助成します。令和7年4月診療分から、一部自己負担額と入院時の食事代が無償化されています。
医療費の自己負担額の一部が助成されます。対象児童にかかる医療費は完全無償化されています。
ひとり親家庭の父・母・養育者と、18歳到達後最初の3月31日までの児童の医療費の自己負担を助成します。所得制限があります。
自己負担額は、生ワクチン(ビケン・1回)が4,500円、組換えワクチン(シングリックス)が1回11,000円で2回(計22,000円)です。
帯状疱疹を予防するワクチンを、定期接種として自己負担を抑えて受けられます。対象は年度中に65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方です。
宿泊型(24時間型)の利用料は、市民税課税世帯が1泊あたり2,000円、非課税世帯が1泊あたり700円です(1泊追加ごとに同額を加算。多胎は1人1泊につき350円追加)。
産後1年未満のお母さんと赤ちゃんが、市が委託した医療機関や助産院に宿泊または通所して、助産師などからケアを受けられます。