新入学学用品費は小学校64,300円・中学校81,000円。学用品費等は小1が13,230円、小2〜6が15,500円、中1が25,040円、中2〜3が27,310円。修学旅行費・校外活動費・給食費・通学費・医療費は実費です。
経済的な理由で就学が難しいと認められる保護者に、熊本市が教育費を援助する制度です。
熊本市 で使える制度 8 件を表示しています。
都道府県を選んでから市区町村を選ぶと、その地域独自の支援制度に絞り込めます。
新入学学用品費は小学校64,300円・中学校81,000円。学用品費等は小1が13,230円、小2〜6が15,500円、中1が25,040円、中2〜3が27,310円。修学旅行費・校外活動費・給食費・通学費・医療費は実費です。
経済的な理由で就学が難しいと認められる保護者に、熊本市が教育費を援助する制度です。
自己負担額は生ワクチン(1回)が4,950円、組換えワクチンが1回11,000円×2回=22,000円。市民税非課税世帯は**免除**されることがあります。
令和7年4月から帯状疱疹ワクチンが定期接種になりました。65歳の方などが、費用の一部を公費でまかなって接種できます。自己負担額は市が決めるため、市によって差があります。
医療費の自己負担の一部または全部を助成
熊本市にお住まいの子どもの医療費を助成する制度です。「ひまわりカード」を医療機関の窓口で提示して使います。令和5年12月診療分から助成が拡充されました。
医療費の自己負担の一部または全部を助成
ひとり親家庭の親と子、父母のいない子が医療機関にかかったときの自己負担を助成する熊本市の制度です。所得制限があります。
耐震改修工事費の一部を補助します。補助率と上限額は工事の内容(全体改修・段階改修・建替え・耐震シェルター)によって異なるため、公式ページで確認してください。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
令和8年4月改定。宿泊型は一般8,000円・非課税3,500円・生活保護1,750円。日帰り型(1日)は3,000円/1,500円/750円、3時間型は1,800円/750円/300円、2時間型と訪問型は1,200円/500円/200円。多胎児は1子につき500円加算。
出産後、助産師などから体のケアや授乳・育児の相談を受けられます。宿泊型・日帰り型・訪問型があり、費用の大部分を市が負担します。対象期間は産後1年未満です。
前年の給与所得を100分の30として保険料を計算します。全国一律の制度なので、軽減の割合は市によって変わりません。
倒産・解雇・雇止めなどで離職した方の国民健康保険料を、前年の給与所得を30%とみなして計算し直します。届出は熊本市の区役所の窓口で行います。
太陽光発電設備(蓄電池併設型)をはじめ、複数の省エネ機器メニューがあります。補助額はメニューごと・年度ごとに設定されます。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。