- ① 本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証等)
- ② マイナンバー確認書類(個人番号カード、住民票等)
- ③ 直近の所得・課税証明書(非課税判定等の確認用)
- ④ 振込先口座がわかる通帳またはキャッシュカード
枚方市 木造住宅の耐震改修事業補助
昭和56年5月31日以前の基準で建てられた木造住宅について、耐震改修の設計・工事の費用を補助します。標準改修・簡易改修・耐震シェルター・屋根軽量化の4種類があります。
申請の手順
契約前に住宅まちづくり課へ事前相談し、現地敷地調査のあとに申込書を提出します。
- 申請先
- 枚方市 都市整備部 住宅まちづくり課
- 期限
- 事前相談は令和8年4月7日〜12月14日、交付申込書は12月28日まで(先着順) 📅 12/28締切(あと63日)
契約・着工・購入・受講より前に申請や相談が必要な制度です。終わってから申請しても受け付けてもらえません。このサイトで最も取り返しがつかないのがここです。
- **設計・工事の契約(着手)後は受け付けられません。**必ず契約前に住宅まちづくり課へ相談してください
- **事前相談の受付は令和8年4月7日〜12月14日、交付申込書の提出期限は12月28日、完了報告は令和9年2月26日まで**(先着順、予算が上限に達したら終了)
- **所有者の課税総所得金額が507万円未満で、市税の滞納がないことが条件です**
- **世帯全員の年間所得の合計が256万8千円以下なら、上限が80万円→105万円(簡易改修は50万円→75万円)に上がります**
- **耐震シェルター設置と屋根軽量化は、「誰でもできるわが家の耐震診断」を自分で実施した結果でも申し込めます**(専門家の診断がなくても可)
- 屋根の軽量化(土葺き瓦から金属板への葺き替えなど)も補助対象です。ただし**外壁塗装の補助はありません**
- 過去に設計の補助を受けた方は、工事のみが対象になります
- 補助金は工事完了後(額確定通知後)に支払われます
必要な書類(目安)
窓口や年度によって追加の書類を求められることがあります。出向く前に電話で確認すると確実です。
このページを印刷して窓口へ持参できます。
※ 印刷画面で「送信先:PDFに保存」を選択すると、スマートフォンやPCにPDFファイルとして保存できます。
「気になる」に入れておくと、気になる制度のページで複数制度の必要書類をまとめて確認できます。
https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000002435.html
当サイトでの最終確認日: 2026-09-21
金額・要件・期限は変更されることがあります。最終的な可否は必ず申請先にご確認ください。当サイトは申請書類の作成代行は行っていません。
掲載内容の誤りや制度の終了に気づかれた方は、お問い合わせからお知らせください(制度ID: hirakata-taishin-kaishu)。自治体・団体のご担当者さまからの訂正・掲載停止のご依頼も受け付けています。
関連する制度
災害弔慰金・災害障害見舞金・災害援護資金 ― 自然災害で家族を亡くされた方への弔慰金、重い障害が残った方への見舞金、そして生活の立て直しのための貸…
被災者生活再建支援制度 ― 自然災害により住宅が全壊・大規模半壊などの被害を受けた世帯に、生活再建のための支援金が支給されます。…
京都市 木造住宅の耐震改修補助 ― 耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。…
川崎市 木造住宅の耐震改修補助 ― 耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。…