期限に注意する制度

受けられるはずだったのに受けられなかった、という失敗のほとんどは順番の間違いで起きます。 工事を終えてから申請しても遅い、という制度が 120 件あります。

ここでは締切の「日付」ではなく、行動の順番で分けています。自治体の制度は 「随時」「事由発生から15日以内」のように日付ではなく条件で書かれているものが多く、 カレンダーに落とすと実態と合わなくなるためです。正確な受付期間は必ず各制度の公式ページでご確認ください。

すべて ⛔ 先に申請しないと受けられない(120) 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる(16) ⏳ 請求できる期限がある(117) ↩️ あとからでもさかのぼれる(16) 🗓 随時・通年で受け付けている(475)

⛔ 先に申請しないと受けられない (120件)

契約・着工・購入・受講より前に申請や相談が必要な制度です。終わってから申請しても受け付けてもらえません。このサイトで最も取り返しがつかないのがここです。

京都市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

「まちの匠・ぷらす」による耐震・防火改修支援。木造住宅は本格改修が上限80万円から200万円(改修後の耐震性能による)、簡易改修が最大40万円、防火改修が最大40万円。京町家は本格改修100万円から300万円、簡易・防火改修が各最大60万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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給付 ⛔ 先に申請しないと受けられない

受講費用の**60%**が支給されます。上限は一般・特定一般教育訓練で**20万円**、専門実践教育訓練で**修業年数×40万円(最大160万円)**。専門実践で修了後1年以内に資格を取って就職した場合は**85%(修業年数×60万円・最大240万円)**になります。

ひとり親の方が指定された教育訓練講座を受けて修了したとき、受講費用の一部が支給されます。雇用保険の教育訓練給付を受けられない方でも使えます。

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川崎市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

建物全体の改修は一般世帯で最大130万円(補強工事110万円+耐震改修計画20万円、補助率5分の4)、非課税世帯は最大180万円。部分改修は一般世帯100万円・非課税世帯135万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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熊本市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助(上限175万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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新潟市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の3分の2を補助。上限は一般世帯140万円、65歳以上の高齢者や障害のある方がいる世帯は170万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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名古屋市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助。上限は一般世帯115万円、住民税非課税世帯は165万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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福岡市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限150万円)。政令市のなかでも上限額が高めに設定されています。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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北九州市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強工事の補助は上限115万6千円。省エネ改修工事とあわせて行う場合は上限140万6千円まで増えます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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さいたま市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強設計は費用の3分の2(上限20万円)、耐震補強工事は費用の2分の1(上限120万円)。断熱改修などと一体で行う総合的耐震補強工事は費用の5分の4(上限140万円)です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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横浜市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費を補助(上限140万円)。申請の受付は市の委託先である一般社団法人横浜市建築士事務所協会が行います。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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札幌市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費を補助(上限120万円)。段階的に改修する場合は1段階目70万円・2段階目50万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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仙台市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

対象工事費の5分の4を補助(上限115万円)。耐震改修とあわせて10万円以上の他の工事を行う場合、促進補助として最大10万円が加算されます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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千葉市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助(上限115万円、消費税を除く)。二段階で改修する場合は各段階57.5万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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相模原市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修設計・工事の費用の2分の1を補助(上限115万円)。高齢者世帯などは上乗せがあります。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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静岡市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

補強計画(設計)と補強工事にかかる経費の8割を補助(上限115万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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浜松市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強計画の策定と耐震改修工事にかかる費用を助成(上限115万円)。1階の上部構造評点を1.0以上にする工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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堺市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

住宅の耐震改修工事費を補助(上限115万円)。住宅金融支援機構の【リ・バース60】を使った耐震改修には利子補給の制度もあります。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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神戸市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修設計・工事の費用を補助。大地震に耐える水準まで改修する場合の工事費補助は上限115万円です。無料の耐震診断とあわせて利用できます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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広島市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限115万円/戸)。【リ・バース60】と併用する利子補給付きの型は工事費の40パーセント(上限57万5千円)です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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大阪市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

工事費の一定割合を補助(上限あり。年度により拡充されることがあります)

耐震診断の結果、耐震性が不足すると判定された1981年5月31日以前の住宅について、耐震設計・耐震改修工事の費用を補助します。

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岡山市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

全体改修は工事費の5分の4を補助(上限100万円)、部分改修は2分の1(上限20万円)。いずれも一般世帯の場合です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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給付 ⛔ 先に申請しないと受けられない

**月額10万円**(住民税課税世帯は月額70,500円)。**最後の1年間は4万円が加算**され月14万円になります。修業期間の全期間(**上限4年**)支給され、修了後にさらに**5万円**(課税世帯は25,000円)が支給されます。

ひとり親の方が、就職に有利な資格(看護師・介護福祉士・保育士・調理師・システムエンジニアなど)を取るために養成機関で学ぶ間の**生活費**を支援する給付金です。学費ではなく生活費に充てられます。

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大阪市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

改修工事費の一定割合を補助(上限あり)

使われていない空家を、住宅または地域のまちづくりに資する用途として活用するための改修費用を補助します。所有者だけでなく、借りて活用する人も対象になる場合があります。

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給付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

休業開始時賃金日額 × 支給日数 × 67%(対象家族1人につき通算93日まで)

家族の介護のために介護休業を取得したとき、休業前賃金の67%が支給されます。対象家族1人につき通算93日まで、3回まで分割して取得できます。

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京都府 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

FIT売電しない場合: 太陽光 4万円/kW(上限16万円)+蓄電池 4万円/kWh(上限24万円)/FIT売電する場合: 太陽光 1万円/kW(上限4万円)+蓄電池 1万円/kWh(上限5万円)

自宅に太陽光発電設備と蓄電池をセットで設置する方への補助です。FITで売電しない(自家消費に徹する)場合のほうが補助額が大きくなります。

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給付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

一般 受講費用の20%(上限10万円)/専門実践 最大受講費用の80%(年間上限64万円)

指定された講座を受講・修了したとき、受講費用の一部が支給されます。在職中でも利用でき、資格取得を考えている方に有力な制度です。

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兵庫県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

太陽光 7万円/kW(上限5kW=35万円)/蓄電池 工事費込み税抜の3分の1(上限14.1万円/kWh・5kWhまで)

自宅に太陽光発電設備と蓄電池をセットで設置する方への補助です。発電した電気の30%以上を自家消費することが条件で、FIT・FIPの認定を取らないことが求められます。

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青森県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

太陽光パネル出力(またはパワコン出力の小さい方)×5万円/kW(上限25万円)

住宅に自家消費型の太陽光発電設備を導入する方への県の補助金です。共同購入事業を使って設置した設備も、要件を満たせば対象になります。

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給付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

支給限度基準額20万円のうち、自己負担1〜3割を除く額

要支援・要介護の認定を受けている方が、手すりの取り付けや段差の解消などの住宅改修を行うときに、費用の一部が介護保険から支給されます。全国共通の制度です。

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浜松市 サービス 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

自己負担額は生ワクチン(1回)が4,900円、組換えワクチンが1回18,000円×2回=36,000円。生活保護受給者は**無料**。非課税世帯も証明書の提示または事前申請で**無料**。

令和7年4月から帯状疱疹ワクチンが定期接種になりました。65歳の方などが、費用の一部を公費でまかなって接種できます。自己負担額は市が決めるため、市によって差があります。

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仙台市 サービス 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

自己負担額は生ワクチン(1回)が5,000円、組換えワクチンが1回11,000円×2回=22,000円。生活保護世帯・市民税非課税世帯・中国残留邦人等支援給付受給者は**無料**。

令和7年4月から帯状疱疹ワクチンが定期接種になりました。65歳の方などが、費用の一部を公費でまかなって接種できます。自己負担額は市が決めるため、市によって差があります。

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減免・無償化 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

窓口負担が自己負担限度額までに(立替払いが不要)

事前に認定証の交付を受けて医療機関に提示すると、窓口での支払いが自己負担限度額までで済みます。マイナ保険証を利用すれば認定証がなくても同じ扱いになります。

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大阪市 減免・無償化 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

入院医療費を公費負担(世帯の所得に応じた自己負担あり)

感染症法に基づく入院勧告・入院措置を受けて入院した場合、医療費が公費で負担されます(所得に応じた自己負担あり)。

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大阪市 給付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

医療費の公費負担に加え、学習用品・日用品を支給

結核により長期の入院治療が必要な18歳未満の子どもに、医療費のほか学習用品や日用品が支給されます。

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大阪市 減免・無償化 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

窓口負担の全部または一部を減免、あるいは支払いを猶予

災害・失業・事業の休廃止などで収入が著しく減り、医療費の窓口負担が払えない場合に、負担が減免または猶予されます。あまり知られていない制度です。

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減免・無償化 ⛔ 先に申請しないと受けられない

自己負担が**1割**になり、所得に応じた月額上限がかかります。**人工透析など「重度かつ継続」に当たる治療は、中間所得層でも上限が5,000円〜10,000円**です。

身体の障害を取り除いたり軽くしたりする手術・治療の医療費の自己負担が1割になり、月額上限がかかります。人工透析、心臓のペースメーカー、人工関節、角膜移植、じん臓移植などが対象です。**18歳以上は更生医療、18歳未満は育成医療**です。

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減免・無償化 ⛔ 先に申請しないと受けられない

医療費の自己負担分が**無料または減額**されます。減免の基準(収入がいくらまでなら何割減免か)は医療機関ごとに定められています。

お金が無くて医療を受けられない方のために、医療費を無料または低額にして診療する制度です。社会福祉法にもとづく事業で、**全国に約700か所**の医療機関が実施しています。

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サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

(検索サイトです。給付はありません)

全国の都道府県・市区町村が実施している住宅リフォームの支援制度を検索できるサイトです。耐震化・バリアフリー化・省エネルギー化・環境対策・防災対策・同居対応などの分類と、補助・融資・利子補給・専門家派遣といった支援方法で絞り込めます。地図から市区町村を選ぶこともできます。

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サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

(案内サイトです。補助は市区町村を通じて受けます)

住宅の耐震改修について、費用の目安、地方公共団体の補助制度、融資制度、税制の優遇をまとめて案内する国のサイトです。市区町村の問い合わせ窓口の一覧も載っています。

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神奈川県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

診断は無料〜数千円、改修は数十万〜100万円超(市区町村により異なる)

県内市町村の耐震診断・耐震改修の補助制度と、「1部屋耐震」の補助を一覧にしたページです。実施するのは市町村です。

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愛知県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

診断は無料〜数千円、改修は数十万〜100万円超(市区町村により異なる)

1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた住宅の耐震診断・耐震改修にかかる費用を補助する制度です。実施するのは市区町村で、県はその一覧と相談窓口を案内しています。

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兵庫県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震診断・耐震改修のほか、耐震シェルター・防災ベッドの設置も補助対象

旧耐震基準の住宅の耐震診断・耐震改修を支援する県の事業です。耐震改修だけでなく、耐震シェルターや防災ベッドの設置も補助のメニューにあります。

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富山県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

診断は無料〜数千円、改修は数十万〜100万円超(市区町村により異なる)

1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた住宅の耐震診断・耐震改修にかかる費用を補助する制度です。実施するのは市区町村で、県はその一覧と相談窓口を案内しています。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

用具ごとの基準額の範囲内で給付(所得に応じた自己負担あり)

在宅の高齢者に、電磁調理器・火災警報器・自動消火器などの日常生活用具を給付します。介護保険の福祉用具とは別の制度です。

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大阪市 給付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

改修費用を給付(上限あり・所得に応じた自己負担)

介護保険の住宅改修だけでは足りない場合に、浴室・便所・玄関などの改修費用を上乗せで給付する大阪市独自の制度です。

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大阪市 給付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

購入費用の一部を助成(上限あり)

身体障害者手帳の対象にならない軽度・中等度の難聴がある65歳以上の方に、補聴器の購入費用の一部を助成します。手帳がなくても使えるのが要点です。

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神戸市 サービス 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

公共交通機関の運賃が割引または無料になります(自己負担の有無は市により異なる)

高齢者の外出と社会参加を支えるため、神戸市がICカード型の敬老パスを交付する制度です。満70歳になる前に申請書が郵送されます。

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給付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

休業開始時賃金日額の67%(181日目以降は50%)。要件を満たせば上乗せあり

雇用保険の被保険者が育児休業を取得したときに支給されます。夫婦ともに育休を取得した場合の上乗せ給付もあります。

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大阪市 減免・無償化 ⛔ 先に申請しないと受けられない

自己負担が原則1割(世帯の所得に応じた月額上限あり)

18歳未満で身体に障がいがあり、手術等により障がいの改善が見込まれる場合に、指定医療機関での医療費の自己負担が原則1割に軽減されます。

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大阪市 貸付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

資金の種類により異なる(修学資金は月額上限あり・無利子)

ひとり親家庭の親や子の修学・就職・生活のための無利子または低利の貸付制度です。修学資金・就学支度資金・技能習得資金など12種類があります。

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サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

利用料は市区町村が定めます。**住民税非課税世帯や生活保護世帯は減免・無料になる市区町村が多くあります。**

保護者の病気・仕事・冠婚葬祭などで一時的に子どもを育てることが難しくなったとき、児童養護施設や里親などが子どもを預かります。**育児疲れや育児不安を理由に使うこともできます。**

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大阪市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

導入経費の一部を補助(設備ごとに上限あり)

断熱窓への改修、高効率給湯器、蓄電システムなどの導入費用を大阪市が補助します。国の「住宅省エネキャンペーン」とは別枠の市独自の制度です。

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埼玉県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

県内の自分が住んでいる既存住宅に、省エネ・再エネの設備を新たに導入する方への補助金です。太陽光発電設備の補助を受けるには蓄電池の同時設置が必要です。

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北海道 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

北方型住宅ZEROの新築取得や、省エネ改修・太陽光パネル・蓄電池などの導入を補助する市町村を、北海道が支援する事業です。実際の申請先は市町村になります。

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愛知県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

住宅に太陽光発電、HEMS、燃料電池、蓄電池、電気自動車の充給電設備(V2H)、太陽熱利用、断熱窓の改修などを導入する費用を、県と市町村が協調して補助する制度です。申請は市町村へ行います。

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滋賀県 サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

(注意喚起の情報です。給付はありません)

「補助金で蓄電池・太陽光パネルが無料でもらえる」といった誤解を招く広告への、県からの注意喚起です。実際の補助金は購入費用の一部を補助するもので、設備が無料で配られることはありません。

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茨城県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

住宅に設置した10kW未満の太陽光発電設備と連携する家庭用蓄電池への補助です。申請先は補助制度を設けている各市町村になります。

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島根県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

省エネ住宅と再エネ設備をまとめて補助する県の制度です。太陽光発電設備と蓄電池が補助対象で、太陽光はFIT・FIPの認定を取らず、発電量の30%以上を住宅内で消費することが条件です。

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岡山市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

太陽光発電設備・蓄電池のほか、太陽熱利用システム、エネファーム、窓断熱、電気自動車、V2H、HEMSなど8種類が対象です。補助単価と上限額は年度ごとの案内(PDF)で公表されます。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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大阪市 減免・無償化 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

自己負担が原則1割(世帯の所得に応じた月額上限あり)

18歳以上で身体障害者手帳をお持ちの方が、障がいの軽減が見込まれる手術や治療(人工透析・心臓手術・人工関節など)を受けるときに、医療費の自己負担が原則1割に軽減されます。

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大阪市 給付 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

基準額の範囲内で支給(自己負担は原則1割、所得に応じた月額上限あり)

義肢・装具・車いす・電動車いす・補聴器・義眼・盲人安全つえなどの購入・借受け・修理の費用が支給されます。自己負担は原則1割です。

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給付 ⛔ 先に申請しないと受けられない

費用の原則9割が支給され、自己負担は1割です。ただし**月額の負担上限があり、市町村民税非課税世帯は0円、それ以外は37,200円**が上限です。用具ごとに国が定めた基準額があり、それを超える分は自己負担になります。

義肢・装具・車いす・電動車いす・補聴器・義眼・視覚障害者用安全つえなど、身体の機能を補うための用具の購入・修理費用が支給されます。障害者総合支援法にもとづく**全国共通の制度**です。

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サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

品目ごとに市町村が基準額を定めています。**利用者負担の考え方は市町村の判断**で、非課税世帯は無料としている市町村が多くあります。

在宅で生活するために必要な用具が給付または貸与されます。ストーマ装具、電気式たん吸引器、入浴補助用具、点字器、人工喉頭、聴覚障害者用の屋内信号装置、住宅改修費など幅広い品目が対象です。

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