- ① 本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証等)
- ② マイナンバー確認書類(個人番号カード、住民票等)
- ③ 直近の所得・課税証明書(非課税判定等の確認用)
- ④ 振込先口座がわかる通帳またはキャッシュカード
岸和田市 木造住宅耐震改修補助制度
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建てられた木造住宅について、耐震改修設計・耐震改修工事・耐震シェルター設置の費用の一部を補助します。
申請の手順
先に耐震バンクへ登録し、契約前に住宅政策課(市役所別館2階)へ交付申請します。
- 申請先
- 岸和田市 まちづくり推進部 住宅政策課
- 期限
- 令和8年5月7日〜12月18日(6戸程度の先着順。着手前の申請が必要) 📅 12/18締切(あと53日)
先着順、または予算枠に達した時点で受付終了になる制度です。年度の後半には残っていないことがあります。
- **受付戸数は6戸程度の先着順です。**申請受付期間は令和8年5月7日〜12月18日ですが、枠が小さいので早めに動いてください
- **着手(契約)後の申請は受け付けられません**
- **申請前に「耐震バンク」への建物登録が必要です**(受付期間外でも登録できるので、先に済ませておけます)
- **世帯全員の課税所得金額の合計が507万円未満であることが条件です**
- 実績報告を令和9年3月1日までにできる工事に限られます
- **代理受領制度が使えます。**業者が直接補助金を受け取るので、差額だけ用意すれば済みます
- 耐震シェルターは耐震改修工事と併用できません。また、シェルター設置と賃貸住宅は設計補助の対象外です
- 補助金を受けると確定申告が必要になる場合があります
必要な書類(目安)
窓口や年度によって追加の書類を求められることがあります。出向く前に電話で確認すると確実です。
このページを印刷して窓口へ持参できます。
※ 印刷画面で「送信先:PDFに保存」を選択すると、スマートフォンやPCにPDFファイルとして保存できます。
「気になる」に入れておくと、気になる制度のページで複数制度の必要書類をまとめて確認できます。
https://www.city.kishiwada.lg.jp/page/122-taishin-kaisyuhojyo.html
当サイトでの最終確認日: 2026-09-22
金額・要件・期限は変更されることがあります。最終的な可否は必ず申請先にご確認ください。当サイトは申請書類の作成代行は行っていません。
掲載内容の誤りや制度の終了に気づかれた方は、お問い合わせからお知らせください(制度ID: kishiwada-taishin-kaishu)。自治体・団体のご担当者さまからの訂正・掲載停止のご依頼も受け付けています。
関連する制度
災害弔慰金・災害障害見舞金・災害援護資金 ― 自然災害で家族を亡くされた方への弔慰金、重い障害が残った方への見舞金、そして生活の立て直しのための貸…
被災者生活再建支援制度 ― 自然災害により住宅が全壊・大規模半壊などの被害を受けた世帯に、生活再建のための支援金が支給されます。…
京都市 木造住宅の耐震改修補助 ― 耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。…
川崎市 木造住宅の耐震改修補助 ― 耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。…