耐震改修工事費の5分の4を補助。上限は一般世帯115万円、住民税非課税世帯は165万円です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
名古屋市 で使える制度 10 件を表示しています。
都道府県を選んでから市区町村を選ぶと、その地域独自の支援制度に絞り込めます。
耐震改修工事費の5分の4を補助。上限は一般世帯115万円、住民税非課税世帯は165万円です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
太陽光発電設備は築10年以内で1kWあたり2万円、築10年超なら1kWあたり3万円(9.99kWまで)。蓄電システムは1kWhあたり1万5千円(10kWhまで)、HEMSは1件1万円、断熱窓改修は経費の3分の1(上限10万円)です。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
入学準備金は小学校64,300円・中学校81,000円。学用品費は学期ごとの支給で、小1は1学期5,670円・2学期4,320円・3学期3,240円、中1は1学期10,690円・2学期8,200円・3学期6,150円。修学旅行費・給食費・通学交通費は実費です。
市立の小・中学校への就学に必要な費用を名古屋市が支援する制度です。名古屋市では「未来まなび応援金」という名前で案内されています。
自己負担額は生ワクチン(1回)が4,200円、組換えワクチンが1回10,800円×2回=21,600円。生活保護世帯・市民税非課税世帯・中国残留邦人等支援給付受給者は**免除**。
令和7年4月から帯状疱疹ワクチンが定期接種になりました。65歳の方などが、費用の一部を公費でまかなって接種できます。自己負担額は市が決めるため、市によって差があります。
医療費の自己負担の一部または全部を助成
名古屋市にお住まいの子どもが医療機関にかかったときの自己負担を助成する制度です。受給者証(医療証)を窓口で提示して使います。
医療費の自己負担の一部または全部を助成
ひとり親家庭の親と子、父母のいない子が医療機関にかかったときの自己負担を助成する名古屋市の制度です。所得制限があります。
1年間に730回まで利用可能。負担金は所得に応じて1,000円・3,000円・5,000円
65歳以上の市民が公共交通機関を1年間に730回まで利用できる乗車券を、名古屋市が交付する制度です。
1日あたり宿泊型3,520円・通所型2,360円・訪問型1,560円。**生活保護受給世帯、または母親とパートナーの両方が市民税非課税の場合は全種別0円**です。
出産後、助産師などから体のケアや授乳・育児の相談を受けられます。宿泊型・日帰り型・訪問型があり、費用の大部分を市が負担します。対象期間は産後1年未満です。
前年の給与所得を100分の30として保険料を計算します。全国一律の制度なので、軽減の割合は市によって変わりません。
倒産・解雇・雇止めなどで離職した方の国民健康保険料を、前年の給与所得を30%とみなして計算し直します。届出は名古屋市の区役所の窓口で行います。
保険診療の自己負担分が助成されます。所得制限があります。
障害がある方が安心して医療を受けられるよう、保険診療の自己負担分を助成します。所得制限があります。