標準改修工事は、設計費用の70%(上限10万円)と工事費用(上限80万円、所得により105万円)の合計。簡易改修工事は、設計費用の70%(上限10万円)と工事費用(上限50万円、所得により75万円)の合計。耐震シェルター設置は上限20万円。屋根軽量化工事は上限20万円と、屋根1平方メートルあたり2万200円のいずれか低い額です。
昭和56年5月31日以前の基準で建てられた木造住宅について、耐震改修の設計・工事の費用を補助します。標準改修・簡易改修・耐震シェルター・屋根軽量化の4種類があります。
枚方市 で使える制度 6 件を表示しています。
都道府県を選んでから市区町村を選ぶと、その地域独自の支援制度に絞り込めます。
標準改修工事は、設計費用の70%(上限10万円)と工事費用(上限80万円、所得により105万円)の合計。簡易改修工事は、設計費用の70%(上限10万円)と工事費用(上限50万円、所得により75万円)の合計。耐震シェルター設置は上限20万円。屋根軽量化工事は上限20万円と、屋根1平方メートルあたり2万200円のいずれか低い額です。
昭和56年5月31日以前の基準で建てられた木造住宅について、耐震改修の設計・工事の費用を補助します。標準改修・簡易改修・耐震シェルター・屋根軽量化の4種類があります。
学用品費等の年額は小学1年生13,230円、小学2〜6年生15,500円、中学1年生25,040円、中学2〜3年生27,310円。新入学児童生徒学用品費は小学校64,300円・中学校81,000円、中学校入学準備金(小6)は81,000円です。実験実習見学費は小学校400円・中学校450円で、修学旅行費は上限つきの実費支給です。
枚方市立の小・中学校に通う児童生徒の保護者に、学用品費、新入学学用品費、給食費、修学旅行費などを援助します。
健康保険の自己負担分から一部自己負担額を除いた額を助成します。一部自己負担額は医療機関ごと(通院・入院・歯科ごと)に1日500円を限度に月2日まで(同じ医療機関で最大1,000円)です。
枚方市に住民登録があり健康保険に加入している18歳(18歳に達した最初の3月31日)までの児童に、医療費の一部と入院時食事療養費を助成します。保護者の所得制限はありません。
保険診療の自己負担額から一部自己負担額を除いた額が助成されます。
18歳に達した年度末日までの児童と、その児童を監護する父・母または養育者に、保険診療による医療費の一部を助成します。所得制限があります。
接種料金は、生ワクチン(ビケン、1回)が4,400円、組換えワクチン(シングリックス、2回)が1回につき11,000円です。
帯状疱疹を予防するワクチンを定期接種として受けられます。対象は年度内に65歳になる人と、経過措置として70・75・80・85・90・95・100歳になる人です。
市民税課税世帯の利用料は、ショートステイ(24時間・3食付)3,100円、デイサービス7時間800円・9時間1,200円、アウトリーチ2時間/3時間とも1,500円。市民税非課税世帯・生活保護世帯は、ショートステイ600円で、デイサービスとアウトリーチは0円です。
枚方市民で生後1年未満の赤ちゃんとお母さんが、医療機関・助産院・自宅で、助産師などから体と心のケアや育児の支援を受けられます。宿泊型・日帰り型・訪問型があります。