車両区分・性能により補助額が異なる(EVは数十万円規模)
電気自動車・プラグインハイブリッド車・燃料電池車の購入や、V2H充放電設備・充電設備の設置に対する国の補助金です。
京都府 で使える制度 6 件を表示しています。
都道府県を選んでから市区町村を選ぶと、その地域独自の支援制度に絞り込めます。
車両区分・性能により補助額が異なる(EVは数十万円規模)
電気自動車・プラグインハイブリッド車・燃料電池車の購入や、V2H充放電設備・充電設備の設置に対する国の補助金です。
(検索サイトです。給付はありません)
全国の都道府県・市区町村が実施している住宅リフォームの支援制度を検索できるサイトです。耐震化・バリアフリー化・省エネルギー化・環境対策・防災対策・同居対応などの分類と、補助・融資・利子補給・専門家派遣といった支援方法で絞り込めます。地図から市区町村を選ぶこともできます。
窓の断熱改修、高効率給湯器の導入、省エネ住宅の取得などに、事業ごとの上限つきで補助します。補助額は事業と設備によって異なります。
住宅の省エネ改修を国が支援する複数の補助事業の総称です。窓・ドアの断熱改修、高効率給湯器の導入、断熱・省エネ設備の設置などが対象で、事業を組み合わせて利用できます。
翌年度分の家屋の固定資産税を3分の1〜2分の1減額(床面積120平方メートル相当分まで)
省エネ改修やバリアフリー改修を行うと、翌年分の固定資産税が3分の1軽減される制度です。全国共通で、適用期限は令和13年3月31日までです。
FIT売電しない場合: 太陽光 4万円/kW(上限16万円)+蓄電池 4万円/kWh(上限24万円)/FIT売電する場合: 太陽光 1万円/kW(上限4万円)+蓄電池 1万円/kWh(上限5万円)
自宅に太陽光発電設備と蓄電池をセットで設置する方への補助です。FITで売電しない(自家消費に徹する)場合のほうが補助額が大きくなります。
初期費用0円(住宅用では最大10万円相当の導入支援があるプランも)
初期費用0円で自宅に太陽光パネルを設置できる仕組み(PPA・リース)を府が案内する事業です。設置費用は事業者が負担し、利用者は電気料金やリース料を支払います。