東大阪市 高齢者の帯状疱疹ワクチン定期接種

東大阪市の制度 サービス 対象: 東大阪市内 年度で内容が変わります 📅 3/31締切(あと156日)

帯状疱疹を予防するワクチンを、定期接種として自己負担を抑えて受けられます。対象は年度中に65歳になる方と、経過措置として70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方です。

受け取れる金額・軽減の内容
自己負担は、生ワクチン(1回)が4,000円、組換えワクチンが1回10,000円で2回接種します。

申請の手順

市が案内する協力医療機関へ予約し、接種を受けます。

申請先
東大阪市 健康部
期限
対象となる年度内(令和8年4月1日から令和9年3月31日) 📅 3/31締切(あと156日)
↩️ あとからでもさかのぼれる

過去の分をさかのぼって請求・申告できる制度です。今すぐでなくても間に合いますが、遡れる年数には限りがあります。

同じ性質の制度をまとめて見る →

先に確認しておきたいこと
  • **対象になるのは決まった年齢の年度だけです。**年度中に65歳になる方のほか、70歳から100歳までの5歳きざみの方が経過措置(令和7年度から5年間)の対象です
  • 60歳以上65歳未満でも、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害が重い方(身体障害者手帳1級程度)は対象です
  • 帯状疱疹にかかったことがある方も定期接種の対象になります
  • 年度をまたぐと対象外になります

必要な書類(目安)

窓口や年度によって追加の書類を求められることがあります。出向く前に電話で確認すると確実です。

このページを印刷して窓口へ持参できます。

「気になる」に入れておくと、気になる制度のページで複数制度の必要書類をまとめて確認できます。

一次情報(公式ページ)
https://www.city.higashiosaka.lg.jp/0000034641.html
当サイトでの最終確認日: 2026-09-16

金額・要件・期限は変更されることがあります。最終的な可否は必ず申請先にご確認ください。当サイトは申請書類の作成代行は行っていません。

掲載内容の誤りや制度の終了に気づかれた方は、お問い合わせからお知らせください(制度ID: higashiosaka-taijohoshin)。自治体・団体のご担当者さまからの訂正・掲載停止のご依頼も受け付けています。

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