障がい福祉サービスの利用者負担軽減

大阪市の制度 減免・無償化 対象: 大阪市内 年度で内容が変わります

障がい福祉サービスの自己負担には、世帯の所得に応じた月額上限があります。住民税非課税世帯は0円です。さらに補足給付などの軽減もあります。

受け取れる金額・軽減の内容
住民税非課税世帯は0円/課税世帯も月額上限あり

申請の手順

区の保健福祉センターへ申請します。

申請先
お住まいの区の保健福祉センター
期限
随時
🗓 随時・通年で受け付けている

受付期間の定めがない、または通年で申請できる制度です。あわてる必要はありませんが、申請しなければ始まりません。

同じ性質の制度をまとめて見る →

先に確認しておきたいこと
  • 「世帯」の範囲は18歳以上なら本人と配偶者のみです(親の所得は関係ありません)
  • 申請しないと軽減されない項目があります

必要な書類(目安)

窓口や年度によって追加の書類を求められることがあります。出向く前に電話で確認すると確実です。

  • 申請書
  • 障害者手帳
  • 世帯の課税状況がわかる書類

このページを印刷して持っていけます。

「気になる」に入れておくと、気になる制度のページで必要書類をまとめて確認できます。

一次情報(公式ページ)
https://www.city.osaka.lg.jp/fukushi/page/0000071952.html
当サイトでの最終確認日: 2026-08-27

金額・要件・期限は変更されることがあります。最終的な可否は必ず申請先にご確認ください。当サイトは申請書類の作成代行は行っていません。

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