【東京都】医療・健康の補助金・助成金・給付金一覧

東京都 で使える制度 8 件を表示しています。

📍 お住まいの地域で絞り込む 東京都 適用中

都道府県を選んでから市区町村を選ぶと、その地域独自の支援制度に絞り込めます。

①
②
全国に戻す
東京都 補助 ⏳ 請求期限あり

先進医療にかかった費用の10分の7(上限1回あたり15万円まで)を助成

保険適用の体外受精や顕微授精等の生殖補助医療と併せて、保険適用外となる「先進医療(タイムラプス培養、子宮内膜刺激法、子宮内膜受容能検査等)」を受託医療機関で受けたご夫婦(事実婚含む)に対し、経済的負担を軽減するため先進医療費用の7割を助成する東京都の公的制度です。

申請の手順と必要書類を見る →

東京都 補助 ⛔ 事前申請必須

補聴器購入費用の一部を助成(上限約2万円〜7万円程度。自治体・所得要件により最大14万円相当など異なります)

加齢に伴う難聴によるコミュニケーション障害や引きこもり・認知症を予防するため、都内区市町村が65歳以上の高齢者を対象に実施する補聴器購入費用の助成に対し東京都が支援を行っています。中等度難聴等と診断された方が指定の基準で購入する際、費用の一部が助成されます。

申請の手順と必要書類を見る →

東京都 補助 ⏳ 請求期限あり

生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン)1回あたり最大約4,000円〜5,000円助成、不活化ワクチン(シングリックス)1回あたり最大約10,000円〜11,000円助成(2回まで)。※区市町村により助成額が異なります

帯状疱疹の発症および重症化を予防するため、都内区市町村が50歳以上の住民を対象に実施するワクチン接種費用の助成に対し、東京都が財政支援を行っています。生ワクチンまたは不活化ワクチンの接種費用の一部が助成されます。

申請の手順と必要書類を見る →

東京都 減免・無償化 🗓️ 随時受付

保険診療の自己負担分を助成(通院1回200円上限または無料、入院・調剤は自己負担なし)

高校生世代(15歳到達後の最初の4月1日から18歳到達後の最初の3月31日まで)の子どもの医療費自己負担分を東京都と区市町村が助成する制度です。都内の医療機関を受診する際、健康保険証と「マル青医療証」を提示することで、通院1回上限200円(自己負担なしの自治体も多数)、入院無料となります。

申請の手順と必要書類を見る →

自分に使える制度だけを知りたい方へ

いくつかの質問に答えると、この一覧からあなたに関係する制度だけを自動で絞り込みます。

1分で診断する