防災・災害の補助金・助成金

全 744 制度のうち 35 件を表示しています。

京都市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

「まちの匠・ぷらす」による耐震・防火改修支援。木造住宅は本格改修が上限80万円から200万円(改修後の耐震性能による)、簡易改修が最大40万円、防火改修が最大40万円。京町家は本格改修100万円から300万円、簡易・防火改修が各最大60万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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川崎市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

建物全体の改修は一般世帯で最大130万円(補強工事110万円+耐震改修計画20万円、補助率5分の4)、非課税世帯は最大180万円。部分改修は一般世帯100万円・非課税世帯135万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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熊本市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助(上限175万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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新潟市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の3分の2を補助。上限は一般世帯140万円、65歳以上の高齢者や障害のある方がいる世帯は170万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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名古屋市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助。上限は一般世帯115万円、住民税非課税世帯は165万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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福岡市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限150万円)。政令市のなかでも上限額が高めに設定されています。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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北九州市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強工事の補助は上限115万6千円。省エネ改修工事とあわせて行う場合は上限140万6千円まで増えます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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さいたま市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強設計は費用の3分の2(上限20万円)、耐震補強工事は費用の2分の1(上限120万円)。断熱改修などと一体で行う総合的耐震補強工事は費用の5分の4(上限140万円)です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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横浜市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費を補助(上限140万円)。申請の受付は市の委託先である一般社団法人横浜市建築士事務所協会が行います。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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札幌市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費を補助(上限120万円)。段階的に改修する場合は1段階目70万円・2段階目50万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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仙台市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

対象工事費の5分の4を補助(上限115万円)。耐震改修とあわせて10万円以上の他の工事を行う場合、促進補助として最大10万円が加算されます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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千葉市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助(上限115万円、消費税を除く)。二段階で改修する場合は各段階57.5万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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相模原市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修設計・工事の費用の2分の1を補助(上限115万円)。高齢者世帯などは上乗せがあります。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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静岡市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

補強計画(設計)と補強工事にかかる経費の8割を補助(上限115万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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浜松市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強計画の策定と耐震改修工事にかかる費用を助成(上限115万円)。1階の上部構造評点を1.0以上にする工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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堺市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

住宅の耐震改修工事費を補助(上限115万円)。住宅金融支援機構の【リ・バース60】を使った耐震改修には利子補給の制度もあります。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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神戸市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修設計・工事の費用を補助。大地震に耐える水準まで改修する場合の工事費補助は上限115万円です。無料の耐震診断とあわせて利用できます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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広島市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限115万円/戸)。【リ・バース60】と併用する利子補給付きの型は工事費の40パーセント(上限57万5千円)です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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大阪市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

工事費の一定割合を補助(上限あり。年度により拡充されることがあります)

耐震診断の結果、耐震性が不足すると判定された1981年5月31日以前の住宅について、耐震設計・耐震改修工事の費用を補助します。

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岡山市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

全体改修は工事費の5分の4を補助(上限100万円)、部分改修は2分の1(上限20万円)。いずれも一般世帯の場合です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

無料

災害による住家の被害程度を証明する書類です。支援金・保険金・税の減免・融資など、ほぼすべての被災者支援の入口になります。自然災害は区役所が「被災証明書」を、火災は消防署が「り災証明書」を発行します。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

所得に応じた自己負担(住民税非課税世帯は無料の場合あり)

ひとり暮らしの高齢者などの自宅に緊急通報装置を設置し、急病や事故のときにボタン一つで受信センターへつながる仕組みです。

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