防災・災害の補助金・助成金

全 744 制度のうち 55 件を表示しています。

給付

**災害弔慰金**は生計を維持していた方が亡くなった場合500万円、その他の方は250万円。**災害障害見舞金**は重度の障害が残った場合に支給されます。**災害援護資金**は世帯主の負傷や住居・家財の損害に応じて**上限350万円**の貸付です。

自然災害で家族を亡くされた方への弔慰金、重い障害が残った方への見舞金、そして生活の立て直しのための貸付です。「災害弔慰金の支給等に関する法律」にもとづく**全国共通の制度**です。

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京都市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

「まちの匠・ぷらす」による耐震・防火改修支援。木造住宅は本格改修が上限80万円から200万円(改修後の耐震性能による)、簡易改修が最大40万円、防火改修が最大40万円。京町家は本格改修100万円から300万円、簡易・防火改修が各最大60万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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川崎市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

建物全体の改修は一般世帯で最大130万円(補強工事110万円+耐震改修計画20万円、補助率5分の4)、非課税世帯は最大180万円。部分改修は一般世帯100万円・非課税世帯135万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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熊本市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助(上限175万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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新潟市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の3分の2を補助。上限は一般世帯140万円、65歳以上の高齢者や障害のある方がいる世帯は170万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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名古屋市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助。上限は一般世帯115万円、住民税非課税世帯は165万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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福岡市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限150万円)。政令市のなかでも上限額が高めに設定されています。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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北九州市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強工事の補助は上限115万6千円。省エネ改修工事とあわせて行う場合は上限140万6千円まで増えます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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さいたま市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強設計は費用の3分の2(上限20万円)、耐震補強工事は費用の2分の1(上限120万円)。断熱改修などと一体で行う総合的耐震補強工事は費用の5分の4(上限140万円)です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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横浜市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費を補助(上限140万円)。申請の受付は市の委託先である一般社団法人横浜市建築士事務所協会が行います。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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札幌市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費を補助(上限120万円)。段階的に改修する場合は1段階目70万円・2段階目50万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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仙台市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

対象工事費の5分の4を補助(上限115万円)。耐震改修とあわせて10万円以上の他の工事を行う場合、促進補助として最大10万円が加算されます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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千葉市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助(上限115万円、消費税を除く)。二段階で改修する場合は各段階57.5万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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相模原市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修設計・工事の費用の2分の1を補助(上限115万円)。高齢者世帯などは上乗せがあります。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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静岡市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

補強計画(設計)と補強工事にかかる経費の8割を補助(上限115万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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浜松市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強計画の策定と耐震改修工事にかかる費用を助成(上限115万円)。1階の上部構造評点を1.0以上にする工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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堺市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

住宅の耐震改修工事費を補助(上限115万円)。住宅金融支援機構の【リ・バース60】を使った耐震改修には利子補給の制度もあります。

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神戸市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修設計・工事の費用を補助。大地震に耐える水準まで改修する場合の工事費補助は上限115万円です。無料の耐震診断とあわせて利用できます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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広島市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限115万円/戸)。【リ・バース60】と併用する利子補給付きの型は工事費の40パーセント(上限57万5千円)です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

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大阪市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

工事費の一定割合を補助(上限あり。年度により拡充されることがあります)

耐震診断の結果、耐震性が不足すると判定された1981年5月31日以前の住宅について、耐震設計・耐震改修工事の費用を補助します。

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岡山市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

全体改修は工事費の5分の4を補助(上限100万円)、部分改修は2分の1(上限20万円)。いずれも一般世帯の場合です。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

無料

災害による住家の被害程度を証明する書類です。支援金・保険金・税の減免・融資など、ほぼすべての被災者支援の入口になります。自然災害は区役所が「被災証明書」を、火災は消防署が「り災証明書」を発行します。

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民間・団体 サービス 年度で変動 要確認

義援金の配分(災害・被害の程度による)

大規模な災害が起きたとき、被災者への救護活動と、全国から集まった義援金の配分を行います。義援金は自治体を通じて被災世帯へ配分され、公的な支援金とは別に受け取れます。

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サービス

交付手数料は無料です(多くの市区町村)。この証明書そのものにお金は出ませんが、**これが無いと他の支援がほぼ全部受けられません。**

災害で住まいが受けた被害の程度(全壊・大規模半壊・中規模半壊・半壊・準半壊・一部損壊)を市区町村が証明する書類です。**被災者生活再建支援金、義援金、税や保険料の減免、応急仮設住宅の入居など、ほとんどの支援がこの証明書の被害程度をもとに判断されます。**

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サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

(検索サイトです。給付はありません)

全国の都道府県・市区町村が実施している住宅リフォームの支援制度を検索できるサイトです。耐震化・バリアフリー化・省エネルギー化・環境対策・防災対策・同居対応などの分類と、補助・融資・利子補給・専門家派遣といった支援方法で絞り込めます。地図から市区町村を選ぶこともできます。

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サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

(案内サイトです。補助は市区町村を通じて受けます)

住宅の耐震改修について、費用の目安、地方公共団体の補助制度、融資制度、税制の優遇をまとめて案内する国のサイトです。市区町村の問い合わせ窓口の一覧も載っています。

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神奈川県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

診断は無料〜数千円、改修は数十万〜100万円超(市区町村により異なる)

県内市町村の耐震診断・耐震改修の補助制度と、「1部屋耐震」の補助を一覧にしたページです。実施するのは市町村です。

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愛知県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

診断は無料〜数千円、改修は数十万〜100万円超(市区町村により異なる)

1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた住宅の耐震診断・耐震改修にかかる費用を補助する制度です。実施するのは市区町村で、県はその一覧と相談窓口を案内しています。

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兵庫県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震診断・耐震改修のほか、耐震シェルター・防災ベッドの設置も補助対象

旧耐震基準の住宅の耐震診断・耐震改修を支援する県の事業です。耐震改修だけでなく、耐震シェルターや防災ベッドの設置も補助のメニューにあります。

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富山県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

診断は無料〜数千円、改修は数十万〜100万円超(市区町村により異なる)

1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた住宅の耐震診断・耐震改修にかかる費用を補助する制度です。実施するのは市区町村で、県はその一覧と相談窓口を案内しています。

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大阪市 サービス 年度で変動 要確認

所得に応じた自己負担(住民税非課税世帯は無料の場合あり)

ひとり暮らしの高齢者などの自宅に緊急通報装置を設置し、急病や事故のときにボタン一つで受信センターへつながる仕組みです。

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減免・無償化 年度で変動 要確認

雑損控除は損失額から一定額を差し引いた額を所得控除(引ききれない分は3年繰越可)/災害減免法は所得税の全額〜4分の1を軽減

災害・盗難・横領によって住宅や家財に損害を受けたとき、所得税・住民税が軽減されます。雑損控除と災害減免法のどちらか有利なほうを選べます。詐欺や紛失は対象外です。

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自分に使える制度だけを知りたい方へ

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