子育て・妊娠・出産の補助金・助成金・給付金一覧

全国 824 制度のうち 58 件を表示しています。

📍 お住まいの地域で絞り込む

都道府県を選んでから市区町村を選ぶと、その地域独自の支援制度に絞り込めます。

①
②
東京都 補助 ⏳ 請求期限あり

先進医療にかかった費用の10分の7(上限1回あたり15万円まで)を助成

保険適用の体外受精や顕微授精等の生殖補助医療と併せて、保険適用外となる「先進医療(タイムラプス培養、子宮内膜刺激法、子宮内膜受容能検査等)」を受託医療機関で受けたご夫婦(事実婚含む)に対し、経済的負担を軽減するため先進医療費用の7割を助成する東京都の公的制度です。

申請の手順と必要書類を見る →

東京都 減免・無償化 🗓️ 随時受付

公立小中学校の学校給食費が全額無償(年約5万〜6万円相当の負担軽減)

子育て世帯の経済的負担を軽減し子どもの健康を支えるため、都内区市町村が実施する公立小中学校の給食費無償化に対し東京都が支援を行っています。これにより都内のほぼすべての区市町村で公立小中学校の給食費無償化(自己負担ゼロ)が実施されています。

申請の手順と必要書類を見る →

兵庫県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市町により異なる)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担を、県と市町が助成する制度です。対象年齢や自己負担額は市町の条例で決まるため、お住まいの市町によって変わります。

申請の手順と必要書類を見る →

京都府 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市町村により異なる)

京都府と市町村が一緒に、中学校卒業までの子どもの医療費を助成する制度です。市町村によって、これに上乗せした独自の助成があります。

申請の手順と必要書類を見る →

滋賀県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市町により異なる)

子ども、ひとり親家庭、障害のある方、高齢者などの医療費の自己負担を助成する制度です。県が事業内容を定め、市町が実施します。助成の範囲は市町によって違います。

申請の手順と必要書類を見る →

奈良県 減免・無償化 🗓️ 随時受付

窓口での自己負担は、通院・入院とも1医療機関(レセプト)ごとに月額0〜1,000円(額はお住まいの市町村によって異なります)

0歳から18歳に達した日以後の最初の3月31日までの子どもの、入院・通院の医療費を助成する制度です。令和6年8月診療分から、窓口で少額の一部負担金だけを払えばよい現物給付方式になりました。

申請の手順と必要書類を見る →

愛知県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療保険の自己負担額を公費で負担(通院は小学校就学前まで/入院は中学校卒業まで。市町村により拡大あり)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担額を公費で負担する制度です。県内の医療機関では原則として窓口での支払いがありません。県外の医療機関にかかった場合は、いったん支払ってから市町村へ請求します。

申請の手順と必要書類を見る →

福井県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

通院1回500円まで/入院1日500円(月4,000円が上限)の自己負担で受診できます。未就学児は窓口負担なし(調剤も無料)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担を助成する制度です。県が枠組みを決め、市町村が実施します。対象年齢や自己負担額は市町村によって違います。

申請の手順と必要書類を見る →

島根県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

自己負担が1割に軽減(1医療機関ごとに月額の上限あり)

乳幼児から高校生年代までの子どもの医療費を助成する制度です。自己負担が1割になり、1医療機関あたりの月額に上限が設けられています。

申請の手順と必要書類を見る →

埼玉県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担を助成する制度です。県が枠組みを決め、市区町村が実施します。対象年齢・所得制限・自己負担額は市区町村によって違います。

申請の手順と必要書類を見る →

千葉県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子どもの医療費の自己負担を助成する制度です。県の基準は通院が小学3年生まで、入院が中学3年生までで、市町村がこれに上乗せしています。

申請の手順と必要書類を見る →

神奈川県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担を助成する制度です。県が枠組みを決め、市区町村が実施します。対象年齢・所得制限・自己負担額は市区町村によって違います。

申請の手順と必要書類を見る →

茨城県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子ども、妊産婦、ひとり親家庭、重度心身障害者の医療費の自己負担を助成する制度です。茨城県では「マル福」と呼ばれます。子どもは通院が小学6年生まで、入院が高校3年生までが県の基準です。

申請の手順と必要書類を見る →

北海道 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

就学前の乳幼児(通院・入院)と小学生(入院)の医療費を助成する制度です。道が枠組みを決め、市町村が実施します。

申請の手順と必要書類を見る →

宮城県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担を助成する制度です。県が枠組みを決め、市区町村が実施します。対象年齢・所得制限・自己負担額は市区町村によって違います。

申請の手順と必要書類を見る →

岩手県 減免・無償化 年度で変動 要確認 ↩️ さかのぼり可

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担を助成する制度です。県が枠組みを決め、市区町村が実施します。対象年齢・所得制限・自己負担額は市区町村によって違います。

申請の手順と必要書類を見る →

秋田県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

0歳児と住民税所得割が非課税の子どもは自己負担の全額を助成。それ以外の子どもは半額(1医療機関1か月あたり1,000円が上限)

乳幼児・小中高生、ひとり親家庭の子ども、高齢身体障害者、重度心身障害(児)者の医療費を助成する制度です。県が市町村の事業費の2分の1を負担しています。

申請の手順と必要書類を見る →

福島県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

18歳以下の医療費が無料(県内全市町村で実施)

子どもの医療費を助成する制度です。平成24年10月から、県内すべての市町村で18歳以下の医療費が無料になっています。

申請の手順と必要書類を見る →

新潟県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担を助成する制度です。県が枠組みを決め、市区町村が実施します。対象年齢・所得制限・自己負担額は市区町村によって違います。

申請の手順と必要書類を見る →

山梨県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担を助成する制度です。県が枠組みを決め、市区町村が実施します。対象年齢・所得制限・自己負担額は市区町村によって違います。

申請の手順と必要書類を見る →

長野県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

1医療機関あたり月0〜500円の自己負担で受診できます(市町村により異なる)

子ども、障害のある方、ひとり親家庭の医療費を助成する制度です。市町村が実施し、1医療機関あたりの月の自己負担が0〜500円に抑えられます。

申請の手順と必要書類を見る →

岐阜県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

重度の心身障害のある方、乳幼児、母子家庭・父子家庭の医療費の自己負担を助成する制度です。市町村が実施し、県が補助しています。

申請の手順と必要書類を見る →

静岡県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

子どもが医療機関にかかったときの自己負担を助成する制度です。県が枠組みを決め、市区町村が実施します。対象年齢・所得制限・自己負担額は市区町村によって違います。

申請の手順と必要書類を見る →

大阪府 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

就学前(0歳から小学校入学前)の乳幼児を養育している方の医療費の自己負担を助成する制度です。市町村が実施します。

申請の手順と必要書類を見る →

山口県 減免・無償化 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

医療費の自己負担の一部または全部を助成(市区町村により異なる)

重度の障害がある方、ひとり親家庭、乳幼児のいる家庭の医療費の自己負担を軽くする県独自の制度です。県と市町が共同で実施しています。

申請の手順と必要書類を見る →

ページ 1 / 2 (全 58 件) 次へ »

自分に使える制度だけを知りたい方へ

いくつかの質問に答えると、この一覧からあなたに関係する制度だけを自動で絞り込みます。

1分で診断する