「まちの匠・ぷらす」による耐震・防火改修支援。木造住宅は本格改修が上限80万円から200万円(改修後の耐震性能による)、簡易改修が最大40万円、防火改修が最大40万円。京町家は本格改修100万円から300万円、簡易・防火改修が各最大60万円です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
全 744 制度のうち 57 件を表示しています。
「まちの匠・ぷらす」による耐震・防火改修支援。木造住宅は本格改修が上限80万円から200万円(改修後の耐震性能による)、簡易改修が最大40万円、防火改修が最大40万円。京町家は本格改修100万円から300万円、簡易・防火改修が各最大60万円です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
建物全体の改修は一般世帯で最大130万円(補強工事110万円+耐震改修計画20万円、補助率5分の4)、非課税世帯は最大180万円。部分改修は一般世帯100万円・非課税世帯135万円が上限です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修工事費の5分の4を補助(上限175万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修工事費の3分の2を補助。上限は一般世帯140万円、65歳以上の高齢者や障害のある方がいる世帯は170万円です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修工事費の5分の4を補助。上限は一般世帯115万円、住民税非課税世帯は165万円です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限150万円)。政令市のなかでも上限額が高めに設定されています。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震補強工事の補助は上限115万6千円。省エネ改修工事とあわせて行う場合は上限140万6千円まで増えます。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震補強設計は費用の3分の2(上限20万円)、耐震補強工事は費用の2分の1(上限120万円)。断熱改修などと一体で行う総合的耐震補強工事は費用の5分の4(上限140万円)です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修工事費を補助(上限140万円)。申請の受付は市の委託先である一般社団法人横浜市建築士事務所協会が行います。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修工事費を補助(上限120万円)。段階的に改修する場合は1段階目70万円・2段階目50万円が上限です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
対象工事費の5分の4を補助(上限115万円)。耐震改修とあわせて10万円以上の他の工事を行う場合、促進補助として最大10万円が加算されます。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修工事費の5分の4を補助(上限115万円、消費税を除く)。二段階で改修する場合は各段階57.5万円が上限です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修設計・工事の費用の2分の1を補助(上限115万円)。高齢者世帯などは上乗せがあります。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
補強計画(設計)と補強工事にかかる経費の8割を補助(上限115万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震補強計画の策定と耐震改修工事にかかる費用を助成(上限115万円)。1階の上部構造評点を1.0以上にする工事が対象です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
住宅の耐震改修工事費を補助(上限115万円)。住宅金融支援機構の【リ・バース60】を使った耐震改修には利子補給の制度もあります。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修設計・工事の費用を補助。大地震に耐える水準まで改修する場合の工事費補助は上限115万円です。無料の耐震診断とあわせて利用できます。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限115万円/戸)。【リ・バース60】と併用する利子補給付きの型は工事費の40パーセント(上限57万5千円)です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
工事費の一定割合を補助(上限あり。年度により拡充されることがあります)
耐震診断の結果、耐震性が不足すると判定された1981年5月31日以前の住宅について、耐震設計・耐震改修工事の費用を補助します。
全体改修は工事費の5分の4を補助(上限100万円)、部分改修は2分の1(上限20万円)。いずれも一般世帯の場合です。
耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。
太陽光発電設備は1kWあたり7万円、蓄電池は1kWhあたり5万円(いずれも補助対象経費の3分の1が上限)、V2Hは1件10万円。政令市のなかでも単価が高い部類です。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
個人住宅の場合、太陽光発電はFITを使わない自家消費型で1kWあたり7万円(費用の2分の1・上限28万円)。蓄電池は新規の自家消費型太陽光と連系すると1kWhあたり10万円(費用の2分の1・上限70万円)です。FITを使う場合の太陽光は定額4万円になります。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
改修工事費の一定割合を補助(上限あり)
使われていない空家を、住宅または地域のまちづくりに資する用途として活用するための改修費用を補助します。所有者だけでなく、借りて活用する人も対象になる場合があります。
リチウムイオン蓄電システムは機器費の2分の1で、容量に応じて上限が変わります(9.0kWh未満は15万円、9.0kWh以上14.0kWh未満は30万円、14.0kWh以上は45万円)。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
太陽光発電設備は築10年以内で1kWあたり2万円、築10年超なら1kWあたり3万円(9.99kWまで)。蓄電システムは1kWhあたり1万5千円(10kWhまで)、HEMSは1件1万円、断熱窓改修は経費の3分の1(上限10万円)です。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入する場合に定額30万円。単価ではなく一律の金額です。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
太陽光発電システムは一律8万円、定置用リチウムイオン蓄電池は一律20万円、V2Hは一律20万円。ZEHは一律30万円で、LCCM住宅ならさらに10万円が加算されます。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
太陽光発電は1kWあたり2万円(上限13万9千円)、定置用蓄電池は1kWhあたり2万円(上限8万円)。両方入れると最大21万9千円です。エネファーム・地中熱ヒートポンプ・ペレットストーブも対象になります。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
太陽光発電設備は1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電池設備は1kWhあたり1万円(上限10万円)。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
太陽光発電は1kWあたり1万5千円分(4kWまで=最大6万円分)、蓄電池は1件12万円分。あわせて最大18万円分です。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
家賃相当額(住宅扶助基準額が上限)を原則3か月(最長9か月まで延長可)
離職・廃業や、休業などで収入が減り住居を失うおそれがある方に、家賃相当額(住宅扶助基準額が上限)を原則3か月間、家主へ直接支給します。
太陽光発電システムは1kWあたり1万円(上限4万5千円)、定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
太陽光発電システムは上限2万円、家庭用蓄電池は上限8万円。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
戸建住宅は定額4万円、共同住宅の共用部は定額10万円。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
補助率3分の2、補助限度額70,000円
地震時の通電火災を防ぐため、分電盤タイプの感震ブレーカーの設置工事費用を補助します。地震時に火災の危険性が高い密集市街地が対象エリアです。
診断費用の大部分を補助(自己負担はごくわずか)
1981年5月31日以前に着工された民間の戸建住宅・長屋などの耐震診断費用を補助します。診断は改修補助を受ける前提にもなります。
家庭用蓄電池は1台あたり3万円。家庭用燃料電池、V2H充放電設備、断熱窓も対象です。**太陽光発電そのものへの補助はありません。**
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
診断・設計・改修工事費の一定割合を補助(上限あり)
1981年5月31日以前に着工された分譲マンション等について、管理組合が行う耐震診断・耐震設計・耐震改修の費用を補助します。
改修費用を給付(上限あり・所得に応じた自己負担あり)
重度の身体障がいがある方が住宅を改修する際の費用を給付します。介護保険の住宅改修が使えない場合などに利用できます。
家賃は世帯の収入と住宅の規模・立地に応じて決定
収入が一定基準以下の世帯が、近隣の民間家賃より低い家賃で入居できる公営住宅です。定期募集のほか、随時募集や優先入居の枠があります。
建設費の一部を補助(上限あり)
密集市街地で老朽住宅を除却して戸建住宅に建て替える場合に、建設費の一部が補助されます。耐震改修が難しい古い住宅の選択肢になります。
建設費の一部を補助(上限あり)
密集市街地で老朽住宅を除却して集合住宅に建て替える場合に、建設費の一部が補助されます。
除却費用の一部を補助(上限あり)
幅の狭い道路に面した古い住宅を取り壊す費用の一部が補助されます。空き家の解体を考えている場合に使える可能性があります。
除却費用の一部を補助(上限あり)
老朽住宅を除却した跡地を、一定期間まちの防災空地として提供することを条件に、除却費用が補助されます。
撤去費用の一部を補助(上限あり)
地震で倒壊するおそれのある道路沿いのブロック塀を撤去する費用の一部が補助されます。避難路の安全確保のための制度です。
認定(補助・融資の優遇につながる場合あり)
防災性能の高い分譲マンションを市が認定する制度です。認定を受けると、補助や融資の優遇が受けられる場合があります。
転居費用の実費(上限あり)
住居確保給付金の受給者などが、家賃のより低い住宅へ引っ越す場合に、転居費用が補助されます。家賃負担を根本から下げるための仕組みです。
改修費用を給付(上限あり・所得に応じた自己負担)
介護保険の住宅改修だけでは足りない場合に、浴室・便所・玄関などの改修費用を上乗せで給付する大阪市独自の制度です。
家賃・サービス費(住宅により異なる)
バリアフリーで、安否確認と生活相談のサービスが付いた高齢者向けの賃貸住宅です。登録された住宅の情報を確認できます。
無料
住まいを失った方に対して、一時的な宿泊場所の提供、健康相談、就労支援、住まい探しの支援などを行います。
導入経費の一部を補助(設備ごとに上限あり)
断熱窓への改修、高効率給湯器、蓄電システムなどの導入費用を大阪市が補助します。国の「住宅省エネキャンペーン」とは別枠の市独自の制度です。
設置費用の一部を補助(上限あり)
分譲・賃貸マンションの駐車場に電気自動車用の充電設備を設置する費用を補助します。
導入費用の一部を補助(上限あり)
壁面設置型や軽量型など、従来の屋根置き以外の方法による太陽光発電設備の導入費用を補助します。屋根に載せられない建物でも検討できます。
太陽光発電設備・蓄電池のほか、太陽熱利用システム、エネファーム、窓断熱、電気自動車、V2H、HEMSなど8種類が対象です。補助単価と上限額は年度ごとの案内(PDF)で公表されます。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
太陽光発電設備(蓄電池併設型)をはじめ、複数の省エネ機器メニューがあります。補助額はメニューごと・年度ごとに設定されます。
住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。
補助金ではありません。参加者をまとめて発注することで、通常より安い価格で設置できる仕組みです。
さいたま市は住宅向けの太陽光発電・蓄電池の補助を実施しておらず、今後の実施予定もないと市が明示しています。かわりに、まとめ買いで価格を下げる共同購入事業(愛称「Suncle」)を案内しています。
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保証人がいないなどの理由で賃貸住宅への入居が難しい障がいのある方に、物件探しや入居手続き、入居後の生活を支援します。