省エネ・環境の補助金・助成金・給付金一覧

全国 824 制度のうち 19 件を表示しています。

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都道府県を選んでから市区町村を選ぶと、その地域独自の支援制度に絞り込めます。

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京都市 補助 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

太陽光発電設備は1kWあたり7万円、蓄電池は1kWhあたり5万円(いずれも補助対象経費の3分の1が上限)、V2Hは1件10万円。政令市のなかでも単価が高い部類です。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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川崎市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算上限あり

個人住宅の場合、太陽光発電はFITを使わない自家消費型で1kWあたり7万円(費用の2分の1・上限28万円)。蓄電池は新規の自家消費型太陽光と連系すると1kWhあたり10万円(費用の2分の1・上限70万円)です。FITを使う場合の太陽光は定額4万円になります。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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福岡市 補助 年度で変動 要確認 🗓️ 随時受付

リチウムイオン蓄電システムは機器費の2分の1で、容量に応じて上限が変わります(9.0kWh未満は15万円、9.0kWh以上14.0kWh未満は30万円、14.0kWh以上は45万円)。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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名古屋市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算上限あり

太陽光発電設備は築10年以内で1kWあたり2万円、築10年超なら1kWあたり3万円(9.99kWまで)。蓄電システムは1kWhあたり1万5千円(10kWhまで)、HEMSは1件1万円、断熱窓改修は経費の3分の1(上限10万円)です。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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仙台市 補助 年度で変動 要確認 📅 12/15締切(あと50日)

太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入する場合に定額30万円。単価ではなく一律の金額です。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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相模原市 補助 年度で変動 要確認 📅 2/26締切(あと123日)

太陽光発電システムは一律8万円、定置用リチウムイオン蓄電池は一律20万円、V2Hは一律20万円。ZEHは一律30万円で、LCCM住宅ならさらに10万円が加算されます。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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札幌市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算上限あり

太陽光発電は1kWあたり2万円(上限13万9千円)、定置用蓄電池は1kWhあたり2万円(上限8万円)。両方入れると最大21万9千円です。エネファーム・地中熱ヒートポンプ・ペレットストーブも対象になります。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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新潟市 補助 年度で変動 要確認 📅 3/15締切(あと140日)

太陽光発電設備は1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電池設備は1kWhあたり1万円(上限10万円)。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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横浜市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算上限あり

太陽光発電は1kWあたり1万5千円分(4kWまで=最大6万円分)、蓄電池は1件12万円分。あわせて最大18万円分です。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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千葉市 補助 年度で変動 要確認 📅 1/29締切(あと95日)

太陽光発電システムは1kWあたり1万円(上限4万5千円)、定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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堺市 補助 年度で変動 要確認 📅 2/15締切(あと112日)

補助額の例は、太陽光発電システム4万円(戸建住宅の場合)、燃料電池自動車20万円、既設の集合住宅への充電設備20万円(または設備費の2分の1の低い方)です。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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岡山市 補助 年度で変動 要確認 📅 3/10締切(あと135日)

太陽光発電設備・蓄電池のほか、太陽熱利用システム、エネファーム、窓断熱、電気自動車、V2H、HEMSなど8種類が対象です。補助単価と上限額は年度ごとの案内(PDF)で公表されます。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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広島市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算上限あり

家庭用燃料電池、家庭用蓄電池、V2H充放電設備、断熱窓の設置費用を補助します。補助額は設備ごとに決まっているため、公式ページで確認してください。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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熊本市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算上限あり

太陽光発電設備(蓄電池併設型)をはじめ、複数の省エネ機器メニューがあります。補助額はメニューごと・年度ごとに設定されます。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

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さいたま市 サービス 年度で変動 要確認 ⏳ 請求期限あり

補助金ではありません。参加者をまとめて発注することで、通常より安い価格で設置できる仕組みです。

さいたま市は住宅向けの太陽光発電・蓄電池の補助を実施しておらず、今後の実施予定もないと市が明示しています。かわりに、まとめ買いで価格を下げる共同購入事業(愛称「Suncle」)を案内しています。

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