改造費用の一部を補助(上限あり)
重度の身体障がいがある方が、自ら運転するために自動車の操向装置などを改造する費用を補助します。
全 744 制度のうち 57 件を表示しています。
改造費用の一部を補助(上限あり)
重度の身体障がいがある方が、自ら運転するために自動車の操向装置などを改造する費用を補助します。
無料(通信料は自己負担)
避難情報を電話やファクスで受け取れる無料のサービスです。インターネットや防災アプリを使いにくい方、聴覚に障がいのある方に有効です。
自己負担2割かつ月額上限(所得区分により2,500〜30,000円)
国が指定する難病(341疾病)と診断され、一定の重症度を満たす方の医療費自己負担が2割になり、所得に応じた月額上限が設けられます。
自己負担が原則1割(所得に応じた月額上限あり)
精神疾患で通院による治療を続ける必要がある方の医療費自己負担が原則1割に軽減されます。所得に応じた月額上限もあります。
自己負担 1日最大500円(同一医療機関で月2日まで)
重度の障がいがある方の医療費自己負担を軽減します。医療証の交付を受けて医療機関に提示します。
医療費の自己負担の一部または全部を助成
浜松市が行っている医療費助成をまとめたページです。こども医療費助成、ひとり親家庭等医療費助成、重度障害者医療費助成が案内されています。
改修費用を給付(上限あり・所得に応じた自己負担あり)
重度の身体障がいがある方が住宅を改修する際の費用を給付します。介護保険の住宅改修が使えない場合などに利用できます。
通常の粗大ごみ手数料のみ(収集の追加料金はなし)
粗大ごみを排出場所まで運ぶことが困難な高齢者や障がいのある方の家まで、収集員が取りに来てくれる制度です。声かけによる安否確認もあわせて行います。
障害者控除 所得税27万円・住民税26万円/特別障害者控除 所得税40万円・住民税30万円
要介護認定を受けている65歳以上の方は、障害者手帳がなくても「障害者控除対象者認定書」の交付を受ければ、所得税・住民税の障害者控除を受けられます。知らずに使っていない方が多い制度です。
自己負担が原則1割(世帯の所得に応じた月額上限あり)
18歳未満で身体に障がいがあり、手術等により障がいの改善が見込まれる場合に、指定医療機関での医療費の自己負担が原則1割に軽減されます。
利用者負担を軽減して利用可能
人工呼吸器やたんの吸引などの医療的ケアが必要なお子さんを介護する家族が、一時的に休息をとれるよう支援します。
相談は無料。援助は1回あたりの利用料あり(生活保護受給者は無料)
認知症・知的障がい・精神障がいなどで判断に不安がある方に代わって、福祉サービスの利用手続き、公共料金の支払い、通帳の預かりなどを支援します。成年後見までは必要ない段階で使えます。
申立費用および後見人等への報酬を助成(上限あり)
判断能力が不十分な方の成年後見の申立費用や、後見人への報酬を負担できない場合に、市が費用を助成する制度です。
無料
成年後見制度の利用相談、手続きの案内、市民後見人の養成などを行う専門窓口です。相談は無料です。
タクシー運賃のおおむね半額程度
公共交通機関の利用が困難な高齢者・障がいのある方が、NPO等による自家用車での送迎をタクシーより安い料金で利用できる仕組みです。
用具ごとの基準額の範囲内で給付(原則1割の自己負担)
重度の障がいがある方に、入浴補助用具・特殊寝台・ストーマ装具・意思伝達装置などの日常生活用具を給付します。
基準額の範囲内で助成(原則1割の自己負担・所得制限あり)
身体障害者手帳の対象とならない軽度・中等度の難聴のある子どもに、補聴器の購入費用・修理費用を助成します。
点字図書と一般図書の価格差を給付
視覚障がいのある方に、点字図書の購入費用のうち一般図書との差額を給付します。
購入費用の一部を補助(上限あり)
在宅で人工呼吸器を使用している方が、停電に備えて発電機や蓄電池等を購入する費用を支援します。
自己負担は原則1割(世帯の所得に応じた月額上限。住民税非課税世帯は0円)
居宅介護(ホームヘルプ)、生活介護、就労移行支援、就労継続支援、グループホームなどのサービスを、所得に応じた自己負担(多くの場合は無料)で利用できます。
自己負担が原則1割(世帯の所得に応じた月額上限あり)
18歳以上で身体障害者手帳をお持ちの方が、障がいの軽減が見込まれる手術や治療(人工透析・心臓手術・人工関節など)を受けるときに、医療費の自己負担が原則1割に軽減されます。
市営交通の無料乗車、または運賃の割引
障害者手帳をお持ちの方が、市営地下鉄・シティバスなどを無料または割引で利用できる制度です。介護者が割引を受けられる場合もあります。
無料
聴覚・言語に障がいのある方が、通院・行政手続き・学校行事などの場面で手話通訳者を無料で派遣してもらえます。夜間・休日の医療機関受診にも対応しています。
無料
手話を使わない聴覚障がいのある方のために、話の内容を文字にして伝える要約筆記者を無料で派遣します。中途失聴・難聴の方に有効です。
無料
視覚と聴覚の両方に障がいのある方(盲ろう者)に、コミュニケーションと移動を支援する通訳・介助者を派遣します。
所得に応じた自己負担
自宅の浴室での入浴が困難な重度身体障がいのある方に、訪問入浴などのサービスを提供します。
通行料金が5割引
障害者手帳をお持ちの方が有料道路を利用するとき、通行料金が半額になります。ETCでも利用でき、事前登録が必要です。
無料
保証人がいないなどの理由で賃貸住宅への入居が難しい障がいのある方に、物件探しや入居手続き、入居後の生活を支援します。
支援を無料または低額で提供
重度の障がいがある方が大学等で学ぶ際に、通学や学内での支援を受けられる事業です。
手帳の交付(各種割引・助成の対象になる)
身体に一定の障がいがある方に交付される手帳です。医療費助成、交通機関の割引、税の控除など、多くの支援制度の入口になります。
手帳の交付(各種割引・助成の対象になる)
知的障がいのある方に交付される手帳です。福祉サービス、各種割引、手当の対象になります。
無料(利用証の交付)
車いす使用者用駐車区画などを利用できる利用証が交付されます。障がいのある方だけでなく、高齢者・けが人・妊産婦も対象になります。
無料
外見からはわかりにくい障がいや疾患のある方が、周囲に配慮を求めやすくするためのマークとカードです。無料で受け取れます。
無料
障がいのある方とその家族の、福祉サービス・住まい・就労・権利擁護などの相談に無料で応じる総合窓口です。各区に設置されています。
無料
障がいのあるお子さんと家族に対して、訪問・外来による療育相談や指導を行う事業です。
無料
視覚に障がいのある方の自宅を訪問し、生活訓練や情報提供、相談を行う事業です。
交通費の実費相当を給付
施設や病院から地域生活へ移行する際、地域移行支援を利用するための交通費が給付されます。
無料
障がいのある方が就職に向けた訓練・実習・職場定着支援を無料で受けられる施設です。
無料
障がいのある方の「働くこと」と「暮らすこと」の両面を、無料で継続的に支援する窓口です。就職後の定着支援も行います。
自己負担は原則1割(住民税非課税世帯は0円)
屋外での移動が困難な障がいのある方に、外出時の付き添い(ガイドヘルパー)を派遣します。通院・買い物・余暇活動などに使えます。
無料
障がいのある方が働くための知識や技能を身につける訓練を、無料で受けられる施設です。
無料
障がいのある方への虐待に気づいたときの通報・相談窓口です。家庭内だけでなく、福祉施設や職場での虐待も対象です。
手帳の交付(税控除・各種割引の対象になる)
精神疾患により長期にわたり生活に制限がある方に交付される手帳です。税の控除、公共交通の割引、携帯電話料金の割引などの対象になります。
基準額の範囲内で支給(自己負担は原則1割、所得に応じた月額上限あり)
義肢・装具・車いす・電動車いす・補聴器・義眼・盲人安全つえなどの購入・借受け・修理の費用が支給されます。自己負担は原則1割です。
住民税非課税世帯は0円/課税世帯も月額上限あり
障がい福祉サービスの自己負担には、世帯の所得に応じた月額上限があります。住民税非課税世帯は0円です。さらに補足給付などの軽減もあります。
貸与(訓練・貸与にかかる費用は公費負担)
盲導犬・介助犬・聴導犬の貸与を受けられる制度です。飲食店や公共施設は補助犬の同伴を拒めないことも定められています。
無料
障がいのある方やその家族が、同じ立場を経験した地域の相談員に無料で相談できる制度です。制度の話だけでなく、暮らしの実感に基づく助言が得られます。
無料
通院が困難な重度の肢体障がいのある方の自宅を医師が訪問し、手帳の再認定や補装具の判定に必要な診断を行います。
無料または低額
一般の健診を受けにくい障がいのある方が、配慮のある環境で健康診査を受けられる事業です。
無料
障がいを理由に店舗の利用を断られた、必要な配慮を受けられなかったなどの相談に、無料で応じる窓口です。2024年から民間事業者にも合理的配慮の提供が義務づけられました。
無料または保険診療の自己負担
身体・知的・精神の障がいについて、判定・相談・訓練・診療を一体的に行う市の施設です。手帳の判定や補装具の相談もここで行われます。
障がいのある方は無料(介助者も無料)
障がいのある方が無料または低額でスポーツを楽しめる専用施設です。プール・体育館・トレーニング室があり、指導員のサポートも受けられます。
バス借上げ費用の一部を補助
障がいのある方の団体が、研修や交流のためにバスを借り上げる費用を補助します。
自己負担は原則1割(住民税非課税世帯は0円)
医療的ケアが必要なお子さんが、児童発達支援・放課後等デイサービス・居宅介護などを利用するための案内です。看護職員の配置がある事業所を選ぶ必要があります。
無料
重症心身障がいや医療的ケアが必要な方とその家族が、暮らしの相談・サービス調整・関係機関の連携について支援を受けられる窓口です。
保険診療の自己負担分が助成されます。所得制限があります。
障害がある方が安心して医療を受けられるよう、保険診療の自己負担分を助成します。所得制限があります。
軽自動車税(種別割)を減免(1人につき1台)
障がいのある方が所有または使用する軽自動車について、軽自動車税(種別割)が減免されます。生計を一にする家族が運転する場合も対象になります。