🏠 住まいのことをするとき

まずやること

期限が短いもの、先にやらないと損をするものを上から並べています。

  1. 工事は契約・着工の前に申請する(終わってからでは受けられない)
  2. 耐震・省エネ・バリアフリーで別々の制度があるか確認する
  3. 国と市の制度が併用できるか窓口に確認する

関係する制度(142件)

制度の条件にこのできごとが関わるものを自動で集めています。すべてが対象になるとは限りません。

京都市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

「まちの匠・ぷらす」による耐震・防火改修支援。木造住宅は本格改修が上限80万円から200万円(改修後の耐震性能による)、簡易改修が最大40万円、防火改修が最大40万円。京町家は本格改修100万円から300万円、簡易・防火改修が各最大60万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

川崎市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

建物全体の改修は一般世帯で最大130万円(補強工事110万円+耐震改修計画20万円、補助率5分の4)、非課税世帯は最大180万円。部分改修は一般世帯100万円・非課税世帯135万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

熊本市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助(上限175万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

新潟市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の3分の2を補助。上限は一般世帯140万円、65歳以上の高齢者や障害のある方がいる世帯は170万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

名古屋市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助。上限は一般世帯115万円、住民税非課税世帯は165万円です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

福岡市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限150万円)。政令市のなかでも上限額が高めに設定されています。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

北九州市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強工事の補助は上限115万6千円。省エネ改修工事とあわせて行う場合は上限140万6千円まで増えます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

さいたま市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強設計は費用の3分の2(上限20万円)、耐震補強工事は費用の2分の1(上限120万円)。断熱改修などと一体で行う総合的耐震補強工事は費用の5分の4(上限140万円)です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

横浜市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費を補助(上限140万円)。申請の受付は市の委託先である一般社団法人横浜市建築士事務所協会が行います。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

札幌市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費を補助(上限120万円)。段階的に改修する場合は1段階目70万円・2段階目50万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

仙台市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

対象工事費の5分の4を補助(上限115万円)。耐震改修とあわせて10万円以上の他の工事を行う場合、促進補助として最大10万円が加算されます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

千葉市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の5分の4を補助(上限115万円、消費税を除く)。二段階で改修する場合は各段階57.5万円が上限です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

相模原市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修設計・工事の費用の2分の1を補助(上限115万円)。高齢者世帯などは上乗せがあります。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

静岡市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

補強計画(設計)と補強工事にかかる経費の8割を補助(上限115万円)。上部構造評点を1.0未満から1.0以上に上げる工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

浜松市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震補強計画の策定と耐震改修工事にかかる費用を助成(上限115万円)。1階の上部構造評点を1.0以上にする工事が対象です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

堺市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

住宅の耐震改修工事費を補助(上限115万円)。住宅金融支援機構の【リ・バース60】を使った耐震改修には利子補給の制度もあります。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

神戸市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修設計・工事の費用を補助。大地震に耐える水準まで改修する場合の工事費補助は上限115万円です。無料の耐震診断とあわせて利用できます。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

広島市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震改修工事費の80パーセントを補助(上限115万円/戸)。【リ・バース60】と併用する利子補給付きの型は工事費の40パーセント(上限57万5千円)です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

大阪市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

工事費の一定割合を補助(上限あり。年度により拡充されることがあります)

耐震診断の結果、耐震性が不足すると判定された1981年5月31日以前の住宅について、耐震設計・耐震改修工事の費用を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

給付

世帯で移住 最大100万円/単身で移住 最大60万円/18歳未満の子ども1人につき最大100万円を加算

東京23区に一定期間住んでいた方、または東京圏から23区へ通勤していた方が、東京圏の外へ移住して就業・起業する場合に支給される支援金です。18歳未満の子どもを連れて移住すると、子ども1人あたり最大100万円が加算されます。

申請の手順と必要書類を見る →

岡山市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

全体改修は工事費の5分の4を補助(上限100万円)、部分改修は2分の1(上限20万円)。いずれも一般世帯の場合です。

耐震診断で倒壊のおそれがあると判定された古い木造住宅について、耐震改修工事の費用の一部を補助します。

申請の手順と必要書類を見る →

京都市 補助 年度で変動 要確認

太陽光発電設備は1kWあたり7万円、蓄電池は1kWhあたり5万円(いずれも補助対象経費の3分の1が上限)、V2Hは1件10万円。政令市のなかでも単価が高い部類です。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

川崎市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

個人住宅の場合、太陽光発電はFITを使わない自家消費型で1kWあたり7万円(費用の2分の1・上限28万円)。蓄電池は新規の自家消費型太陽光と連系すると1kWhあたり10万円(費用の2分の1・上限70万円)です。FITを使う場合の太陽光は定額4万円になります。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

大阪市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

改修工事費の一定割合を補助(上限あり)

使われていない空家を、住宅または地域のまちづくりに資する用途として活用するための改修費用を補助します。所有者だけでなく、借りて活用する人も対象になる場合があります。

申請の手順と必要書類を見る →

福岡市 補助 年度で変動 要確認

リチウムイオン蓄電システムは機器費の2分の1で、容量に応じて上限が変わります(9.0kWh未満は15万円、9.0kWh以上14.0kWh未満は30万円、14.0kWh以上は45万円)。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

名古屋市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

太陽光発電設備は築10年以内で1kWあたり2万円、築10年超なら1kWあたり3万円(9.99kWまで)。蓄電システムは1kWhあたり1万5千円(10kWhまで)、HEMSは1件1万円、断熱窓改修は経費の3分の1(上限10万円)です。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

京都府 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

FIT売電しない場合: 太陽光 4万円/kW(上限16万円)+蓄電池 4万円/kWh(上限24万円)/FIT売電する場合: 太陽光 1万円/kW(上限4万円)+蓄電池 1万円/kWh(上限5万円)

自宅に太陽光発電設備と蓄電池をセットで設置する方への補助です。FITで売電しない(自家消費に徹する)場合のほうが補助額が大きくなります。

申請の手順と必要書類を見る →

兵庫県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

太陽光 7万円/kW(上限5kW=35万円)/蓄電池 工事費込み税抜の3分の1(上限14.1万円/kWh・5kWhまで)

自宅に太陽光発電設備と蓄電池をセットで設置する方への補助です。発電した電気の30%以上を自家消費することが条件で、FIT・FIPの認定を取らないことが求められます。

申請の手順と必要書類を見る →

補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

先進的窓リノベ/給湯省エネ(エコキュート1台あたり最大14万円程度)/みらいエコ住宅 など、事業ごとに上限あり

住宅の省エネ改修を国が支援する複数の補助事業の総称です。窓・ドアの断熱改修、高効率給湯器の導入、断熱・省エネ設備の設置などが対象で、事業を組み合わせて利用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

仙台市 補助 年度で変動 要確認

太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入する場合に定額30万円。単価ではなく一律の金額です。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

相模原市 補助 年度で変動 要確認

太陽光発電システムは一律8万円、定置用リチウムイオン蓄電池は一律20万円、V2Hは一律20万円。ZEHは一律30万円で、LCCM住宅ならさらに10万円が加算されます。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

青森県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

太陽光パネル出力(またはパワコン出力の小さい方)×5万円/kW(上限25万円)

住宅に自家消費型の太陽光発電設備を導入する方への県の補助金です。共同購入事業を使って設置した設備も、要件を満たせば対象になります。

申請の手順と必要書類を見る →

札幌市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

太陽光発電は1kWあたり2万円(上限13万9千円)、定置用蓄電池は1kWhあたり2万円(上限8万円)。両方入れると最大21万9千円です。エネファーム・地中熱ヒートポンプ・ペレットストーブも対象になります。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

新潟市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

太陽光発電設備は1kWあたり2万円(上限10万円)、蓄電池設備は1kWhあたり1万円(上限10万円)。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

横浜市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

太陽光発電は1kWあたり1万5千円分(4kWまで=最大6万円分)、蓄電池は1件12万円分。あわせて最大18万円分です。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

大阪市 給付

家賃相当額(住宅扶助基準額が上限)を原則3か月(最長9か月まで延長可)

離職・廃業や、休業などで収入が減り住居を失うおそれがある方に、家賃相当額(住宅扶助基準額が上限)を原則3か月間、家主へ直接支給します。

申請の手順と必要書類を見る →

千葉市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

太陽光発電システムは1kWあたり1万円(上限4万5千円)、定置用リチウムイオン蓄電システムは上限7万円。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

堺市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

戸建住宅は定額4万円、共同住宅の共用部は定額10万円。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

広島市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

家庭用蓄電池は1台あたり3万円。家庭用燃料電池、V2H充放電設備、断熱窓も対象です。**太陽光発電そのものへの補助はありません。**

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

(検索サイトです。給付はありません)

全国の都道府県・市区町村が実施している住宅リフォームの支援制度を検索できるサイトです。耐震化・バリアフリー化・省エネルギー化・環境対策・防災対策・同居対応などの分類と、補助・融資・利子補給・専門家派遣といった支援方法で絞り込めます。地図から市区町村を選ぶこともできます。

申請の手順と必要書類を見る →

サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

(案内サイトです。補助は市区町村を通じて受けます)

住宅の耐震改修について、費用の目安、地方公共団体の補助制度、融資制度、税制の優遇をまとめて案内する国のサイトです。市区町村の問い合わせ窓口の一覧も載っています。

申請の手順と必要書類を見る →

神奈川県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

診断は無料〜数千円、改修は数十万〜100万円超(市区町村により異なる)

県内市町村の耐震診断・耐震改修の補助制度と、「1部屋耐震」の補助を一覧にしたページです。実施するのは市町村です。

申請の手順と必要書類を見る →

愛知県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

診断は無料〜数千円、改修は数十万〜100万円超(市区町村により異なる)

1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた住宅の耐震診断・耐震改修にかかる費用を補助する制度です。実施するのは市区町村で、県はその一覧と相談窓口を案内しています。

申請の手順と必要書類を見る →

兵庫県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

耐震診断・耐震改修のほか、耐震シェルター・防災ベッドの設置も補助対象

旧耐震基準の住宅の耐震診断・耐震改修を支援する県の事業です。耐震改修だけでなく、耐震シェルターや防災ベッドの設置も補助のメニューにあります。

申請の手順と必要書類を見る →

富山県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

診断は無料〜数千円、改修は数十万〜100万円超(市区町村により異なる)

1981年(昭和56年)5月31日以前に建てられた住宅の耐震診断・耐震改修にかかる費用を補助する制度です。実施するのは市区町村で、県はその一覧と相談窓口を案内しています。

申請の手順と必要書類を見る →

大阪府 補助 年度で変動 要確認

年度により異なる(共同購入方式では市場価格より割安に導入)

大阪府が参加者をまとめて募り、共同購入によって太陽光パネル・蓄電池を市場価格より割安に導入できる仕組みです。補助金ではなく共同購入方式のため、募集期間内の参加登録が必要です。

申請の手順と必要書類を見る →

大阪市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

導入経費の一部を補助(設備ごとに上限あり)

断熱窓への改修、高効率給湯器、蓄電システムなどの導入費用を大阪市が補助します。国の「住宅省エネキャンペーン」とは別枠の市独自の制度です。

申請の手順と必要書類を見る →

神奈川県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注で通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。全国で最初に始めた取組で、令和3年度から蓄電池も対象になりました。お金が支給される補助金ではありません。

申請の手順と必要書類を見る →

千葉県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

埼玉県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

県内の自分が住んでいる既存住宅に、省エネ・再エネの設備を新たに導入する方への補助金です。太陽光発電設備の補助を受けるには蓄電池の同時設置が必要です。

申請の手順と必要書類を見る →

群馬県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

北海道 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

北方型住宅ZEROの新築取得や、省エネ改修・太陽光パネル・蓄電池などの導入を補助する市町村を、北海道が支援する事業です。実際の申請先は市町村になります。

申請の手順と必要書類を見る →

宮城県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

青森県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

新潟県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

岐阜県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

静岡県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

愛知県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

住宅に太陽光発電、HEMS、燃料電池、蓄電池、電気自動車の充給電設備(V2H)、太陽熱利用、断熱窓の改修などを導入する費用を、県と市町村が協調して補助する制度です。申請は市町村へ行います。

申請の手順と必要書類を見る →

三重県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

和歌山県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

山口県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注のスケールメリットで通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。お金が支給される補助金ではありませんが、国や市区町村の補助金と併用できます。

申請の手順と必要書類を見る →

福岡県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

購入希望者を県がまとめて募り、一括発注で通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できる仕組みです。九州で最初に始めた取組です。参加登録は無料で、名前・住所・連絡先と屋根の情報を出すと、参加事業者から見積もりが届きます。

申請の手順と必要書類を見る →

滋賀県 サービス ⛔ 先に申請しないと受けられない

(注意喚起の情報です。給付はありません)

「補助金で蓄電池・太陽光パネルが無料でもらえる」といった誤解を招く広告への、県からの注意喚起です。実際の補助金は購入費用の一部を補助するもので、設備が無料で配られることはありません。

申請の手順と必要書類を見る →

茨城県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

住宅に設置した10kW未満の太陽光発電設備と連携する家庭用蓄電池への補助です。申請先は補助制度を設けている各市町村になります。

申請の手順と必要書類を見る →

奈良県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

住宅向けの太陽光発電設備・蓄電池の共同購入を県が支援する事業です。県内の戸建住宅に設置する場合のほか、補助対象設備が付いた建売住宅を購入する場合も対象になります。

申請の手順と必要書類を見る →

島根県 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

設備の種類・容量に応じて補助(詳細は公式ページ)

省エネ住宅と再エネ設備をまとめて補助する県の制度です。太陽光発電設備と蓄電池が補助対象で、太陽光はFIT・FIPの認定を取らず、発電量の30%以上を住宅内で消費することが条件です。

申請の手順と必要書類を見る →

愛媛県 サービス 年度で変動 要確認

購入価格の引き下げ(補助金ではないため、お金は支給されません)

愛媛県が県内20市町と連携して行う共同購入事業です。購入希望者をまとめて募り、一括発注で通常より安く太陽光発電設備・蓄電池を購入できます。お金が支給される補助金ではありません。

申請の手順と必要書類を見る →

岡山市 補助 年度で変動 要確認 ⛔ 先に申請しないと受けられない

太陽光発電設備・蓄電池のほか、太陽熱利用システム、エネファーム、窓断熱、電気自動車、V2H、HEMSなど8種類が対象です。補助単価と上限額は年度ごとの案内(PDF)で公表されます。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

熊本市 補助 年度で変動 要確認 🏃 予算がなくなり次第 締め切られる

太陽光発電設備(蓄電池併設型)をはじめ、複数の省エネ機器メニューがあります。補助額はメニューごと・年度ごとに設定されます。

住宅に太陽光発電設備や蓄電池などを設置する費用の一部を市が補助します。都道府県の補助と併せて使えることが多く、合計するとまとまった額になります。

申請の手順と必要書類を見る →

さいたま市 サービス 年度で変動 要確認

補助金ではありません。参加者をまとめて発注することで、通常より安い価格で設置できる仕組みです。

さいたま市は住宅向けの太陽光発電・蓄電池の補助を実施しておらず、今後の実施予定もないと市が明示しています。かわりに、まとめ買いで価格を下げる共同購入事業(愛称「Suncle」)を案内しています。

申請の手順と必要書類を見る →

減免・無償化 年度で変動 要確認

省エネ等住宅は1,000万円まで、それ以外は500万円まで非課税

父母や祖父母から住宅の取得・新築・増改築のための資金を贈与されたとき、一定額まで贈与税が非課税になります。頭金を親に援助してもらう場合の定番の制度です。

申請の手順と必要書類を見る →